研究・開発の窓 アゼライン酸を中和せず有効性保って製剤中に溶解させる技術開発 ロート製薬
痤瘡への有効性を示す低刺激セラム剤型を確立図1:低濃度アゼライン酸セラムの特徴 ロート製薬は8日、アゼライン酸(AZA)を中和することなく有効性を保ちながら製剤中に溶解させる技術を開発し、刺激や使用感にも配慮したAZA20%クリームと同程度...
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